ASKAへの愛を語る3めぐり逢い〜黄昏を待たずに21

1:31

辻仁成

@TsujiHitonari

抱えすぎない方がいい。その重荷を明日へ持ちこさない方がいい。重たいものをそこに置きなさい。意地を解き放し、一度、楽になったらいい。その命はだれのものでもない、君のものだ。まず、意地になってる自分を許してやれ。それ以上、自分を苦しめたらいかん。
6:39 - 2018年3月5日

Jnsei ありがとう


二人の泉

[MV] river / CHAGE and ASKA

CHAGE and ASKA / LOVE SONG 〜 黄昏を待たずに




しあわせのランプ - Anzen Chitai



かなた彼岸より私の元へ届いた1通の手紙


今 敏 監督 からの風の郵便 〜第2信











筒井康隆『パプリカ』論 長久保 智裕
http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~houki/2009zemi/nagakubo/tsutsui.html

 今敏は『パプリカ』を映像化するにあたって「基本的なストーリー以外は全て変えた」と言っているように、映画版は原作からの多くの変更点がある。その理由としてはそもそも長い映画は上映回数の関係で敬遠されがちであるという事情もあり、90分という尺の中で物語を再構成しなくてはならないことや、第一部・第二部といった切れ目がフィルムには無いということもある。またアニメージュ』二〇〇六年二月号のインタビューでは次のように語っている。


 原作ファンのひとりである私が「映画にするならこうじゃないかな」という解釈でアレンジしています。たとえば、私が原作で一番インパクトを受けた「巨大な日本人形が登場する」というシーンがありますが、そのまま使うわけではないにしろ、そのイメージを取り込まないで『パプリカ』はないだろう、とか。そういう風に、原作のなかで印象に残ったシーンや、「ここは映像にしてみたい」と思ったシーンを膨らませて、エンタテインメントとして構成しているんです。

 それから、『パプリカ』以外の作品も含めた“筒井康隆エッセンス”も盛り込みたい。原作の『パプリカ』ではあまり出てこなかった“言葉”というモチーフも取り入れようと思っています。

 DCミニをめぐって乾精次郎、小山内守雄と対立するという基本ストーリーは変わらないものの、乾が副理事長から理事長になり、島が所長という肩書きのみに省略されているように、研究所内の権力争いという構造は後退している。また乾のカルト的な思想は語られない。パプリカの夢探偵を体験するのは粉川一人となり能勢は登場しない。粉川も一介の刑事となっている。物語はDCミニが盗まれることを始点に動き出し、早いうちにその免疫過敏症、アナフィラキシーが現れる。

 どうもこれだけ語ると随分と簡略化され原作からはかけはなれた映画になっているように思えてしまうが、実際に見てみると分かるように要素の組み換えが行われており、原作で出て来た要素が別のキャラクターのものとなっていたりと、まるで原作『パプリカ』が再度夢として顕在化するために検閲が行われているようである。例えばそれはアニメ映画での粉川の映画好きという設定であり、これは原作では能勢を構成する一要素であったはずだ。これは夢分析的に言えばパプリカを助ける役目という共通点から粉川と能勢が混同されたということでもある。その点、今敏は非常に意識的で、同インタビュー内ではまたこのように語っている。


 原作だからどうこう、オリジナルだからどうこうというのは、特に考えていないです。確かに、原作を逐一再現しようとすると大変かもしれない。でも今回は、筒井先生の原作という大きな枠組みを借りてきて、その中で「自分が使うのはこれとこれ。それをこう解釈して、こう組み合わせる」という関わり方をさせて頂いているので。
 (中略)
 でもそこは印象を大事にして、強調した方が面白い。もちろん同じ原作ファンでも、それぞれにまったく違う印象を抱いているでしょう。そういう意味も含めて、原作と映画は別物だと考えています。
 でも、そこで何でも好き勝手にしていいわけでもない。原作に対する敬意が多分にないと、単に企画として借りてきたものになってしまう――そこが、原作ものの難しさとは言えるかも知れませんね。原作者にはきちんと「お礼」をしなくてはいけないですが、それは原作をまるごと再現するようなことではないと、私なりに考えているんです。「私はこの作品をこのように解釈し、このように広げました」というアプローチで映像化し、原作者の方がそれを見て「これはこれで面白いね」って感じて頂けたら、一番いいのではないかと思います。


今 敏 さま

ありがとうございました

16:42


20:48



 
     
   The Beatles - P.S. I Love You

こんばんは

先ほど、Chageさんのツイッターを訪問したら、夢への切符が!!

大切にされているお護りのようなチケット

とても大切なものを見せていただいて、感動とともに、

Chageさんの、「頑張れよ!!」というエールをいただいたように感じました!!


Chageさん、ありがとうございます!!


ビートルズといえば


筒井康隆 原作 「パプリカ」のラジオ・クラブという不思議なバーでしょっちゅうかかっている曲が

The Beatles - P.S. I Love You


なのです。

1962年にリリースされたビートルズのデビュー曲。

Chageさんの宝物にまつわるエピソードにふさわしいような気がして、

灯台の灯りのような・・

希望の曲のような気がしませんか?


一人ぼっちじゃないって、とても勇気づけられますね


🎵「君が愛を語れ」ですね💞💓



💝愛する宮崎重明さま


今日もありがとう💗

いつもあなたと二人でありますように

おやすみなさい✨💤


🌹
💋

22:30