ASKAへの愛を語る4めぐり逢い〜黄昏を待たずに〜202号 84

5:55

おはよう💖

上野動物園[公式] @UenoZooGardens

1877年12月6日、「音を記録し再生する」人類最初の実験がエジソンによりおこなわれました。蓄音機に最初に録音されたのは童謡「メリーさんの羊」。そのときの記録映像は、Youtubeでも公開されています。
#上野動物園のヒツジは井の頭自然文化園に移動しました

上野動物園[公式] @UenoZooGardens

蓄音機の時代から、動物の鳴き声も記録されてきました。都立動物園の公式サイトであるTokyoZooNetでは、「鳴き声図鑑」のコーナーで動物たちの声をお聞きいただけます。こうした記録も動物園の役割です。
http://www.tokyo-zoo.net/cry/index.html
19:06 - 2018年12月5日


15:17


IKURO Fujiwara @ikurovski

東京国際フォーラム12月公演2日目
ありがとうございました。
お客様の歌声、僕にも、オケの皆さんにも届いています!
昨日も東京フィルハーモニー交響楽団さんの優しくも力強い音と、ASKAさんの歌の魂が混ざり合ったラブラブなライブだったと思います♬
そして、西宮、京都のコンサートに向かって🚅


 こんにちは💗


昨夜はお疲れのところ、東京最終日のご成功のご報告と、なお知らせをありがとう🎵💓💓💓💓💓


昨日は、病院からいつものように遅く帰宅後、食事を済ませて、とても疲れていて、うとうとしてしまい、


目が覚めたら深夜の3時近くで、それからあなたのブログを訪問して、皆様の米やDiaryで、コンサートの様子を知らせていただき、読み続けていたら、あっという間に明け方近くになりました。


すぐに返信できなかったのは、あなたの高音域の声の調子が前半は本調子ではなかったという感想を目にして、


あなたは今、どうしているかな?って、考えていたから。


「寝てたよ」って言わないで w


朝になって、なんとなく目が冴えてきてしまって、頭の中を空っぽにしたくて、


まったく興味のない分野のネットのブログ記事(大学生の就活記事)をボーッとサーフィンして、波の上でプカプカ浮いていたら、ようやく精神状態をリセットできて、


お洗濯や、掃除などを終えて、少し仮眠しました。



おしゃべりタイムです💞🎵



「あなたのことを考えていた」その内容です。


この間、玉置さんと湯川れい子さんの対談のことをお話ししたけど、


その中で湯川れい子さんが「ポールが年齢を重ねても、原曲のままキーの高さを変えないで歌っていてすごい!っておっしゃっていたことを思い出していました。


私は、あなたの若い頃の歌声を生で聴いたことがないので、昔から聴き続けているファンの方とはまた別の感覚なのかな?


今のあなたの声のトーンで歌われた方の感じが好きです。


年齢を重ねると、容姿とともに声もだんだん低くなる(深くなる?)から、しっくりくるのだと思います。


同じ楽曲、同じアレンジでも、声の響きや歌い回しが違うので、いつまでも新鮮に聴こえるのだと思います。


ギター雑誌のあなたのインタビュー


「オークションで買い戻した最初のギターの音が、数十年を経てふくよかに音の厚みが増していて驚いた」


と、感覚的には同じです。



つづく


16:56


17:19



2018年05月20日 19時00分 https://gigazine.net/news/20180520-why-stradivarius-violins-worth-millions/
ストラディバリウス」のバイオリンがなぜ高い価値を持っているのか?


数あるバイオリンの中でも名器とされているのがストラディバリウスで、安いものでも1本あたり数千万円以上、高いものだと十数億円の価値があるとされています。しかし、プロでもない人が現代のバイオリンとストラディバリウスの違いを聞き分けるのは難しく、なぜ評価されるのか納得できる人は少ないはず。海外メディアのVoxがYouTubeで公開しているムービーではストラディバリウスのバイオリンの価値がなぜ高いのか、その理由に迫っています。

Why Stradivarius violins are worth millions - YouTube


2008年、バイオリニストのフィリップ・クイント氏は、ダラスのコンサートでバイオリンを演奏するため、アメリカにやってきました。


クイント氏はニューアーク空港からタクシーに乗車してマンハッタンに移動します。このとき、クイント氏はタクシーにバイオリンを置き忘れてしまったそうです。


クイント氏は当時について、「これは私の人生で最も恐ろしく、悲惨な経験です」と語っています。


その後、数時間後にバイオリンは戻ってきましたが、クイント氏にちょっとしたトラウマを残すことになりました。


それは、タクシーに置き忘れたバイオリンが、普通のものではなく400万ドル(約4億4000万円)以上の価値があるストラディバリウスのバイオリンだったからです。


クイント氏は「まるで、自分自身の一部を失ったような感覚でした」と当時のショックの大きさを物語っています。


ストラディバリウスというバイオリンの名は、ミュージシャンでない人であっても、一度は耳にしたことがある人も多いはず。


この世界で最も有名なストラディバリウスはいくつか存在しており、それらを愛用する音楽家の中には、ストラディバリウスに愛を宣言した人もいます。


ヨーヨー・マ氏は「この楽器には魂があり、想像力を持っています」と話していたり……


バイオリニストのピンカス・ズーカーマン氏は「ストラディバリウスはツールなんかじゃありません。むしろ自分の一部です」と語っています。


多くの音楽家から評価されているストラディバリウスですが、最大で1600万ドル(約18億円)の値が付くほど信じられないぐらいに高い価値があります。


しかし、本当にそれだけの価値があるのでしょうか。ニューヨーク・フィルハーモニックでアシスタントコンサートマスターを務めるミシェル・キム氏に、実際にストラディバリウスのバイオリンを弾いてもらい、通常のバイオリンとの違いを教えてもらいました。


キム氏はストラディバリウスの特徴について、「澄んだ音色をもち、信じられないほど甘い音を出すことができます」と語っています。また、これ以外にも強い音や普通のバイオリンでは出せないような音まで出せてしまうとのこと。


ストラディバリウスの鮮やかな音を実現したアントニオ・ストラディバリ氏は、17世紀後半〜18世紀初頭にかけて活躍したイタリアのクレモナに住む弦楽器製作者でした。


ストラディバリ氏は生涯のほとんどを弦楽器製作に費やし、生涯で1100の楽器を作り上げています。


しかし、2018年現在で使用できるものは約650ほどしかなく……


非常に希少価値が高いものとなっています。この希少価値の高さから、ストラディバリウスの楽器には固有の名前が付けられるという伝統が存在しています。


たとえば、クイント氏が使用しているストラディバリウスのバイオリンは「ルビー(Ruby)」と呼ばれています。


クイント氏は「私が過去に宝石のルビーについて調べたとき、ルビーは「情熱と神秘の石」であることがわかりました。私はすぐに、これらの性質を自分のバイオリンにあてはめることにしました。今では、ルビーの性質こそが私のストラディバリウスの特徴であると感じるようになりました」と語っており、当初は調べて知ることになった性質がバイオリンの演奏を続けることで、2018年現在では本物だと感じるようになったそうです。


何世代にもわたって、多くの音楽家は、ストラディバリウスが現代のバイオリンよりも優れた音を持っていると主張していますが、本当に聞き分けることができるのでしょうか?


パリの研究者は、プロのバイオリニストに二重盲検試験を行って、ストラディバリウスのような古いイタリアのバイオリンと新しいバイオリンの音の違いを判別できるか実験を行いました。


すると、プロのバイオリニストであっても、古いバイオリンと新しいバイオリンの音を確実に聞き分けることはできないという結果となりました。


そして、もっと驚くべきことに、被験者となったバイオリニストの多くは、ストラディバリウスよりも新しいバイオリンの音を好むということが明らかになっています。


研究に携わったバイオリン製作者でもあるジョセフ・カーティン氏は、バイオリニストが音を聞き分けられないにもかかわらず、ストラディバリウスを好む理由について「1つの基準として、製作者の影響力があります。この影響力という点では、誰もストラディバリ氏に勝てなかった」と語っており、ストラディバリウスが選ばれる基準が音以外にも存在するとしています。


実際、キム氏のバイオリンは、ケンブリッジ公からドイツの作曲家ルイ・シュポーア氏、ニューヨーク・フィルハーモニックの創設者であるユーレリ・コレルリ氏まで、約300年にわたって受け継がれてきました。


それは文字どおり、過去とのつながりです。


キム氏は「ストラディバリウスは歴史の一部です。このバイオリンはニューヨーク・フィルハーモニックの歴史とともにあるので、ニューヨーク・フィルハーモニックそのものであるように感じています」と語り、ムービーを締めくくっています。


 https://www.takashimachisako.jp/profile/


高嶋ちさ子(ヴァイオリニスト)愛用器 ストラディバリウス 製造:1736年製  愛称:ルーシー

私の側にきてから、一度も怪我も病気もしないルーシーちゃん。300年近く前の楽器は、だいたい冬になると乾燥で古傷が痛み、夏になると湿気で弱り、と楽器屋さんを往復することが多いのですが、なぜかこの子は本当に健康でいい子なんです。しかし、一日でも弾かないと、ヤドカリが殻にこもってしまうかのように、音が前に出てこなくなるのです。「すまないね、こっちも色々忙しいんだよ」といいながら、弾き込んでいくと機嫌を治してくれるのです。そこもあまりもったいぶらず、引っ張らずに、素直にポンといい音を出してくれるのです。こちらのほうもルーシーの実力だけ頼らずに、色々弾きかたを変えたり、試行錯誤しているのですが、年々良い付き合いになってきている気がします。本当にいい子です。まだまだ長い付き合いになりそうだね。よろしくルーシー






これから、父の病院へ行ってきま〜す


また夜にね🎵💞🍀


💝愛する宮崎重明 様 


いつまでもあなたと共にありますように



いつも二人が共に笑顔で過ごせますように




PM 5:35