ASKAへの愛を語る 5 めぐり逢い 〜 SAY YES 〜 32 (その2)

Pm 11:11

 

f:id:KimiyoLondon:20181111123247p:plainこんばんはf:id:KimiyoLondon:20190604032037g:plain

 

改めまして エントリーありがとうf:id:KimiyoLondon:20190128035117g:plain

 

お昼の1時過ぎに一度返信の記事を書きました。

 

澤近さんへお誕生日おめでとうございます

 

の、メッセージと、

 

「しばりっこ」って名前の結束ベルトを見つけた!!って・・

 

でも、夜帰宅して、あなたのブログを訪問したら更新されていて、

 


小倉悠吾さんの曲

「全てが崩れ去った後に」

https://www.youtube.com/watch?v=nxlLA3A-Npk&feature=youtu.be

 

を紹介してくださる記事でした。

 

今から書くことは、小倉悠吾さんの曲を聴いた感想ではありません。

 

曲のタイトル「全てが崩れ去った後に」

 

という言葉の語感からのみ受けた印象です。

 

誤解されないように、始めにお伝えします。

 

 

この言葉を見て、

 

【「しばりっこ」って名前の結束ベルトを見つけた!!】という一文を削除しました。

 

Kさんとの会話で「しばり」という言葉が出てきて、

 

あなたは、「誓=しばり」と捉えたのかもしれないけれど、

 

私はそんな風に感じたことはありません。

 

そこで、改めて「しばり」を検索しました。

 

「しばられ地蔵」等 

 

始めにカミングアウトしますが、私は SでもMでもありません。

 

なぜこんなことを宣言するかというと、

 

曲のタイトル「全てが崩れ去った後に」を見たから。

 

あなたに幻滅、失望されたくないからです。

 

(でも、もし、あなたがその方面の趣味をお持ちならば応相談です。)

 

 

 つらつらと、まとまりのない文章で読みにくいことと思います。

 

つまり、

 

「しばりっこ」って名前の結束ベルトを見つけた!!って言ったのは、

 

バラバラに崩壊するという意味ではなくて、

 

ASKAバンドの皆様からのメールでその結束の固さを表現したつもり!!!!!!!!(´^`*)プイッ

 

 

 私にとって「誓い」は「シバリ」ではなく、「絆」、「縁」のような分かちがたいものと同義語だからです。