ASKAへの愛を語る 5 めぐり逢い 〜 SAY YES 〜 78 ( その2 )

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つづき

 

全曲、歌入れ終了

 

f:id:KimiyoLondon:20190604032020g:plain 全曲、歌入れ終了おつかれさまでした f:id:KimiyoLondon:20181130140306g:plain

 

 

「青い海になる」f:id:KimiyoLondon:20181204064135g:plain

 

 

どんな感じの曲かなf:id:KimiyoLondon:20180714234801g:plainf:id:KimiyoLondon:20180712043028g:plain

 

 

楽しみf:id:KimiyoLondon:20180714234759g:plainf:id:KimiyoLondon:20190116100629g:plain

 

 

 

わたしは山より海が好きなの

 

 

時々、海のそばで暮らしたいなって思って、つい最近も「逗子で暮らす」って、ネットで検索したりしました。

 

鎌倉の海は、10代から20代の前半まで、毎年良く行ってました。

 

鎌倉から江ノ電に乗って、車窓から外を眺めていると、緑の木々の間に小さな青い点が現れて、次第に大きくなり、カーブをいくつか曲がるたびに、民家の陰から海が姿を現し始めて、

 

鎌倉高校前駅のあたりでは、海岸のすぐ脇を電車が並走するのです。

 

大好きないくつもの小説の舞台となっていることもあり、現実と虚構の世界がまるで

 

幾重にも色ガラスを重ねたように、キラキラと輝きだすのです。

 

今年の夏は一度も行きませんでした。

 

海に行くなら、やはり 夏の青い海が最高ですね。

 

あなたが歌詞を書いた時に思い浮かべた海はどこの海かな?

 

 

穏やかな海?

 

荒狂う嵐の海?

 

歌われる海の景色に、早く出会いたいです。

 

 

それに、

 

 

今回のアルバムは全曲あなた色に仕上がると聞いてとっても楽しみです。

 

 

すごいなぁf:id:KimiyoLondon:20190116100625g:plain

 

 

 

でも、40年でお初 というのは、ちょっと意外でした。

 

 

曲が生まれたと同時に、配信予定との発表も嬉しいf:id:KimiyoLondon:20190115055602g:plain

 

 

ASKAスタイルとして、定着するのかな・・?

 

 

もちろん、大感激です。

 

 

 

ありがとうf:id:KimiyoLondon:20190119014806g:plain

 

 

 

いま、ふと思ったのだけど、配信が主流ってことは、リスナーが、DJの様にアルバムから様々な曲をチョイスして、組み合わせて、一つの世界観を再創造するってことなのね

 

 

 

まさにサーティーワンアイスの様だねf:id:KimiyoLondon:20190116100619g:plain

 

31ASKA  早くたべたいよ〜f:id:KimiyoLondon:20180708140233g:plainf:id:KimiyoLondon:20190119014804g:plainf:id:KimiyoLondon:20180708140233g:plain

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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